ランカーウィ

観光

Dataran Lang(イーグル・スクエア)

ランカーウィの海の玄関口、フェリーの港のすぐ近くの公園です。
とうとう、ランカーウィについたぞ!って気になりました。

Seven Wells Waterfall(Peak 701)

チェナン・ビーチに宿泊、Grabで、スカイキャブ(オリエンタル ビレッジ)まで行き、そこからハイキング登山で標高701m(Peak701)の山に登りました。
当初は、ロープウェイで、Sky Bridgeに行こうかと思っていたのですが、近くにハイキングコースがあることに気づき、方向転換。
ハイキング開始時は、なだらかな登りで、きれいな滝があったり、自然を満喫しながらの気軽なコース。

ですが、徐々に坂が急になります。
大きな黄色い看板があり、書いてあることがわからなかったのですが、「これ以上進めない」と書いているのか?とも思えるようなコースの状況でもあり、先を進むか思案していたところ、屈強なヨーロッパ系の若い男性が、登ってきたので、「この先、まだ進めるのかなぁ?この看板よめる?」というよなことを聞いてみました。
彼は、おそらく高度計が付いているらしい腕時計を駆使し、「まだ、登れるはずだ」のような返答。山の険しさ、コースの状況は、ハードで危険を感じるものでもあり、「Can I join you?」と声をかけ「Sure!」と意気投合し、一緒に頂上へ向かいました。
そこからの道は、かなり厳しいものでした。両手も使って岩を登ったり、ロープで体を支えたり、「もう少しだ」と言いながら、なかなか、頂上までが遠く、勇気づけあいながら、頂上へ到着。達成感を分かち合いました。

ちなみに、ペットボトルの水を500mlくらいしかもっていなかったので、喉の渇きに対し、かなりセーブしながら水分補給をしなければならなかった。500mlを2本くらい持参すれば、丁度くらいかなと思いました。

パンタイ チェナン ビーチ(Pantai Cenang)

パンタイチェナンビーチ近くのボックスパッカーズに宿をとっていたので、何度もビーチに行き、ビールを飲んだり、散歩をしたりして、のんびりと過ごしました。

ランカーウィで、一番、観光客が多いメジャーなエリアで、店や、飲食店が沢山あり、便利でした。
ランカーウィは、マレーシアの免税地区で、ビール好きの私は、昼間にのんびりとビールを飲むことも目的としていました。

土産物屋さんでビールを販売していて、ビーチ沿いの通りをすべて周り一番安く販売している店を見つけておきました。

タイトルとURLをコピーしました